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おおたんの自作オーディオ・カイト・SVX


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SVXオフ会

スバルアルシオーネSVXオーナーズクラブ日本平オフ会に今回もお邪魔してきました!



ボルドー・クリムゾン機軍団



シルバー機軍団



今回も、維持情報交換、オプションパーツ情報ありがとうございました!

解散・・のはずだったのがグリーン機がもう一台登場!みゃ!さんと並びたかったですね
25周年も目前です 皆さん今年もありがとうございました!


# by hiro-osawa | 2015-11-30 19:43 | | Comments(0)

赤外線リモコンボリュームの製作 その2

既存のユニットを流用して保障外の機能を実現するときは、現物を購入して詳細調べる必要があります。

購入した赤外線実験キットは福岡のえれぇキット社の製品で、キット内容は送信機、受信機ともに同一の書き込み済みPICで、ステータス読み込みで切り替えるようになっています。送信機は手持ちの一般社外品を使用すれば余るのでもう一個受信機を作れてしまいます。初心者用に良く考えた設計です。

信号は2種類設定できるのでボリュームのUP/DOWNに素直に使用できます。インターフェースはTTLロジックからトランジスタのスイッチングでリレーを2個、モーメンタリまたはオルタネートで駆動しています。よって、リレーを取り払ってオープンコレクタでボリューム側のPICをコントロールできます(^^)

強烈えれチョップ社のチップキットはPIC入力にエンコーダー、VR、ローアクティブのスイッチが選択でき、スイッチ式がオープンコレクタでI/Fできます。ただしこれはTTLレベルでなく5V-2.5V-0Vのレベル読み込みで、中間電位があるので注意が必要です。LEDでUP/DOWNの表示をするのは、パラレル駆動で無く別のTRで点灯させます。

回路図面を公開できないのでわかりにくくて(話ばっか)すみません

まだまだ続きます 次回へ・・



# by hiro-osawa | 2015-11-29 19:40 | オーディオ | Comments(0)

赤外線リモコンボリュームの製作 その1

私は真空管アンプの愛好者ですが、CDプレーヤーを25枚入りオートチェンジャーにして以来、音量調整のたびにボリュームをいじりに立ち上がるのが億劫で仕方ありません。(歳です)

ところが赤外線リモコンで音量調整するユニットの商品が見当たりません。パソコンMP3派の方はPCを手元に置きますし、アナログプレーヤーなら針を下ろす度にミュートするので面倒でないのでしょう。

売ってないので作ることにしました。
市販の赤外線リモコンの実験キットと、電子ボリュームICの組み合わせで、インターフェースをどうにかすればできそうです。

リモコンの送受信はいくつか利用できそうな実験キットやユニットがすぐ見つかったのですが、甘く見ていた電子ボリュームチップが難物です。データ入力が結構複雑なシリアルシーケンスになっており、簡単なゲートロジックでコントロールできる代物ではありません。PICのコントローラーが必須でプログラムもなかなかのサイズになること必至で、私には手におえません。

求める者には与えられました!強烈えれチョップ社にICチップと書き込み済みPICコントローラーのペア商品がありました。電子ボリュームチップPGA2311をいくつかのアプリケーションでコントロールできるように汎用化して使いやすく設定されています。

役者は決まりましたので物を購入し、実験を始めます。
(次回へ・・・)



# by hiro-osawa | 2015-11-27 19:38 | オーディオ | Comments(0)

SDさん宅 Home Jazz Live

毎月1回、以前模型屋さんをしていたAMNさんのご紹介でSDさん事務所地下スタジオにてホームジャズコンサートにお邪魔しています。
 プロミュージシャンの演奏とはまったく違う、気の合った仲間同士の演奏が何度聞いてもすばらしい。
 今回は○ドジョーンズさんの娘さん、カ○ンジョーンズさんのジョイントで最高に盛り上がりました。近じか再来日の予定でまた来ていただけるそうです。今から本当に楽しみです!



このような空間は楽器を楽しむ人みんなの夢に違いありません。
ぜひ長く続けてくださいね!




# by hiro-osawa | 2015-11-25 19:34 | 音楽 | Comments(0)

ヘナヘナフレームのユニット


多重共鳴管4号機の下側のユニットを裏表逆にしてみました。
(多重共鳴管は打ち止めですかと聞かれましたがまだやってます)
直接音を聞くのは上の方で2個目はパイプを鳴らすのが主目的だからです。ユニットは「干す手屑」の「P線形」です。雑誌の付録ではない以前から販売されているものです。

やってみて驚きました。良い意味ではありません。
マグネット部分がぶるぶる盛大に振動している。ほかの安ユニットと比較しても、プレス板金フレームでもしっかりしたものも多いのに、これはもあまりにひどすぎる。
防磁マグネットの上からタイラップバンドで押さえて、気のせいでなくパイプ共鳴の増大を確認しました。



これは低価格入門者向けであってもオーディオ製品の商品設定のはずです。でもさらに低価格のテレビ、カーラジオ用の安物に負けるのはひどいです。箱に入れたら普通触れないのでわからないとタカをくくってるのでしょうか。

以前SP研オフ会発表作品で、でユニットをフレームボルト締めでなくマグネットを背面バッフルから長ねじで引っ張り固定して大きな効果を出したことありました。バッフル表に前付けするにはそれでないとP線形は生きてこないかもしれません。

これでコンテスト作品とか作る人たちはどれくらい気が付いているでしょうか。

# by hiro-osawa | 2015-11-23 19:34 | オーディオ | Comments(0)