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高校生のころ重たいカセットデッキを抱えて生録会は何度か行きました 70年代当時のオーディオ最盛期はいろんなイベントもたくさんで良い時代でした
数十年ぶりの生録会、今回は参加でなく見学ですが、ずいぶん様変わりで驚くことの多い生録会でした 少人数イベントなのでコロナの制限もなくらくちん 当然ですが私にとっての定番だったカセットデッキや38・2Tのオープンリールデッキなどどこにもありません 全員がデジタル録音です 今回参加予定だった伊豆のMZGさん急用で欠席、残念でした MZGさんはオープンリールでアナログ録音の予定でしたが残念 皆さん楽器に向けてマイクをセット始めるのですが・・あれ・・演奏者の方と話をする方はあまりいません・・皆さん黙々と・・ ちょっと心配したことが現実になってしまいました リーダーの方のMCでステージ演奏スタートするんですが参加の皆さん反応しません なんで曲の度に拍手しないんだろうって・・演奏中ヘッドホンしたまま寝てる人もいたりで・・ こういう大きなホールでも小さなライブスペースでも、ジャズの良しあしは観客とのやり取りで左右されてゆきます 生の音楽はCDやLP再生じゃないんです 演奏者が観客のために顔を見ながら演奏してくれるんです 自分は音の録音をしに来たので音楽も演奏者もプレイも関心ないって顔に出したらあまりに失礼で、演奏の出来にも大いに影響すること必至です そんなことどうでもいいんでしょうか 私はこの会にお邪魔するのは初めてなので、浮いて睨まれるかもと思いましたが、かまわず拍手をして、ソロが決まった時は「イェ!」とかやってしまいました 拍手はみんなつられてか、だんだんしてくれたので良かったです でも演奏は大変良かったので会場でCD2枚買ってしまいました! 前後しますが出演は「大井貴司とバイブレーションズ」、普段西荻窪近くのライブ出てるそうなので、偶然近所、ぜひ行きたい 今から楽しみです
by hiro-osawa
| 2021-04-25 02:40
| 音楽
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Comments(2)
生録会っておもしろそうですね。
とは言ってもほとんどマイクのセッティングとマイク+マイクロフォンアンプのパフォーマンスで決まる時代になってしまいましたね。 デジタル録音では、ADコンバータも質には影響するでしょうが、最近はそれも高価ではないので機材に凝るのはマイクロフォンとアンプだけなのかもしれません。 生録会だと、音を立てては悪いという考え方もありそうです。最後まで拍手はとっておくのがいいかもしれません。 無難なのは各曲が終わって演奏者が緊張から放たれるまで拍手しないというところでしょうか。 そうすれば、後で拍手はカットできるので邪魔になりません。
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> mcap-crさん
自分の古い経験では、楽器の音の出方を知らないとマイクセッティングは決まらないので、自分で触ったことの無い楽器は演奏者とよく話をしないといつまで経ってもうまくなりません 同じ楽器でも演奏の仕方で鳴りが変わるので、文中の演奏者とよく話をしないと分かんないでしょの話はそんな意味です 開始のころに参加者のリーダーみたいな方が大変遠慮がちに拍手していたので禁止ではないんだなと分かりました 終わりの方では参加者見物人みんな拍手をしていましたし演奏者も嬉しそうでした 曲の合間のMC冗談話もやってるし、カウントを出したり合図や「イェ!」もやってたし、ほとんどライブのノリで進行していたので、拍手もノイズもなしでは私には不気味でした でもそういうのが好きな人もいるかもしれませんが選曲はほとんどノリノリで手拍子もOKでした ソロが決まっても無反応な客は分かってない奴だと思われても仕方ありません
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